To the next generation

安全な林業を
次世代に繋ぐ

林業は死亡事故や健康リスクに晒されています。日本の林業を、今よりも良い形で次世代に引き継ぐ。そのために必要なことは何でしょうか。まずは、林業に携わる皆さんから、次世代への新たな一歩をはじめませんか。

Issue

燃料を選ぶことで、
健康リスクを改善できます。

チェンソーの排ガスは、自動車よりも有害物質が多いことをご存知ですか?しかも、チェンソーや刈払機は身体の近くで使うため排ガスを吸い込みやすい。だからこそ、人体にクリーンな燃料を選ぶことが重要です。その新たな選択肢がASPENです。

防護ヘルメットを着けて作業する林業従事者

About

ASPENの特徴

ASPENは、ベンゼンや芳香族等の健康や環境に有害な物質が極めて少ないのが特徴です。それは原油の精製時に発生する純粋なガスから製造されているから。一般的なガソリンにはそのまま含まれる有害物質を、できるだけ取り除いています。

スウェーデン国旗

日本初進出。ASPENはスウェーデン誕生のグローバルブランドです。

ASPENは1988年、スウェーデンで誕生しました。チェンソーや刈払機から排出される排気ガスによる健康問題に対するソリューションとして開発された燃料です。現在では、ヨーロッパ30カ国・約2万店舗で販売されるグローバルブランドへと成長。そして2025年、株式会社橋本屋が日本総代理店となり、ついに日本市場へ初上陸しました。

for human, environment

人体・環境に優しい。

  • 一般的なガソリンよりも有害物質を94%カット
  • 燃料の臭いが少ない。目への刺激も軽減。
  • ワンフィットオール。ほとんどの機種にも利用可能。
  • 環境負荷物質を低減でき、環境に優しい。

for machine

機械に優しく、エンジン始動が抜群。

  • いつでもエンジンが簡単に始動。
  • ススの堆積を防止して、機械寿命を延長。
  • 50:1で混合済み。混合不要でスグ使える。
  • 長期保管も可能。それでも始動性が劣らない。
成分比較表:一般的な燃料とASPEN2の含有量。ベンゼン 約1%→0.1%未満、芳香族(アロマ) 25〜35%→1%未満、オレフィン 10〜15%→1%未満、n-ヘキサン 3〜5%→0.5%未満、シクロヘキサン類 約5%→2%未満、エタノール 0〜22%→0%燃料比較試験:一般的な燃料とASPEN2のピストン側面・上面の比較写真。アイドル15秒と全開45秒を繰り返す50時間耐久テスト(試験機 ECHO SRM-2620)